真冬は五頭かこの高坪。今回は埋蔵文化財調査員として関川村職員となったSJさんを同行。彼は晩秋から初冬にかけて我々が日差しを求めていく群馬からこんな新潟の片田舎に来た人。雪を掻き分けて登る新潟の冬山を体験してもらった。

冬は登山口まで車が入れず、かなり手前から歩くことになる。


総勢7名、スポーツ公園前出発







来た道を下山



橋を渡り返して

林道をまた小一時間歩いて駐車場に戻る


右奥に見えているのが登ってきた高坪山
埋蔵文化財調査員SJは新潟県最後の大規模圃場整備と言われた女川地区の整備に伴う調査を10年掛けて終え、現在は関東の、雪に縁のない土地で調査員を続けてる。どこにいても群馬の小熊ちゃんには頑張ってほしい。(2026/10/6)











